※加筆修正中

基本方針

比較対象はPF夏樹!

Cと同格のリバウンド・C以上の守備範囲・強力なブロックスキルを持っているPF夏樹が最大のライバル!
PF夏樹以上の存在価値を証明できなければ、Cを使うメリットはないでしょう。
同時に、他のCへの対抗手段を考えなければなりません。

そのためには、「訓練」と「天賦スキル」をセットで育成プランを考えることが大切になります。
また、「殿堂」の効果も気にしましょう。


  • リバウンド

    Cが起用される唯一の理由はリバウンドだ!
    1本でも多くリバウンドを取れるよう、いろんな状況に対応できるよう育成しよう。

  • ゴール下守備

    ハッキリ言って守備力はPFの方が上!
    それでもゴール下を守るのがCの仕事だ!

  • ゴール下得点

    ゴール下の便利なシュートスキルを持っている所がPF夏樹とは違うのだ!
    これをアドバンテージにできるか腕の見せ所だ。

オフェンス

訓練無しでも大丈夫!
でも、できれば訓練したい!

訓練するとすれば、第一候補が「ゴール下S」、キャラによっては「ダンク」が良いでしょう。
どちらにも魅力を感じないけど何か上げたいのであれば、「ミドルS」がお勧めです。

ゴール下S

★★☆お勧め!

基本的にフリーで狙うシュートなので訓練無しでOKですが、チップインのような「妨害ありシュート」の命中率を上げたい場合は訓練する価値が十二分にあります。

天賦スキル「ゴール下シューター」と「妨害抵抗」を合わせると妨害耐性が+25%になるため、チップインに限らずシュートスキルを妨害ありでも活かしたい場合はMAX訓練とセットで装備しましょう。

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関連天賦スキル

レイアップ

★☆

基本的に訓練不要。
チップインの命中率を上げたい場合は訓練する価値があります。
関連天賦スキルはゴール下Sの項で挙げたものと同じです。

ミドルS

★☆

基本的に訓練不要。
ただしMAX訓練すれば命中率5割程になり、ワイドオープンなら更に上がるため、ここぞの一本が欲しい時に重宝します。

ダンク

★☆

ダンクスキルを持っているCなら訓練する価値があります。
ただしPFほどの妨害耐性が無いため、過度の期待は禁物です。

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関連天賦スキル
CPFSFSGPG
-18%-18%
関連殿堂:ダンクが空中でブロックされる確率
CPFSFSGPG
+12%
関連殿堂:ダンク妨害耐性

3Pシュート

3Pシュート

完全にネタ系訓練。
と思いきや、MAX訓練+命中率を上げるパス+ワイドオープンという条件がそろえば、意外と入るようになります。
3Pセンターがいたっていいぢゃないか!・・・でも、周りから理解してもらえるかは知りませんが。

技術

とにかくリバウンドは必須!
そしてゴール下守備の手段を強化しましょう。基本はブロック強化、不安な場合はディフェンスも上げる手があります。

ブロック

★★☆お勧め!

主にダンクへの対抗手段として上げておきたいステータスです。
ただし基本的なブロック能力は、スキンもブロックに割り振れるPFの方が上になります。

天賦スキルでは「サイドブロック」と「ゴール下の覇王」で強化できます。
また、ダンクブロックできなかった場合に備えて「空中ブロック」を装備することもできます。

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関連天賦スキル
CPFSFSGPG
+18%+18%
関連殿堂:ダンクに対する空中ブロック率
CPFSFSGPG
+9%+9%
関連殿堂:ダンク、レイアップシュートに対するブロック成功率
CPFSFSGPG
+9%+9%+9%+9%+9%
関連殿堂:シュートに対するブロック成功率

リバウンド

★★★必須!

Cを試合で使う意味はまさにこれ!
リバウンド取れないCを起用するくらいなら、代わりに攻撃力のあるPFを起用した方がまだマシとさえ言えます。

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関連天賦スキル

スティール

基本的に訓練不要。
高いに越したことはありませんが、もっと優先すべき項目は他にいくらでもあるでしょう。

ドリブル

基本的に訓練不要。
高いに越したことはありませんが、もっと優先すべき項目は他にいくらでもあるでしょう。

ディフェンス

★☆

基本的に訓練不要。

ただし、ステータスは全ポジション最低でありながらも「殿堂」によるダンク・レイアップシュートへの妨害効果が高いため、MAX訓練する価値がありそうです。
1本でも多く外させることを期待するステータスになります。

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関連天賦スキル
CPFSFSGPG
+9%
関連殿堂:ダンク、レイアップシュートに対する妨害効果
CPFSFSGPG
+18%+12%+12%
関連殿堂:シュートに対する妨害効果

パス

基本的に訓練不要。
ただし、ジェイクやルシオのようなパスが持ち味のキャラを訓練すると、文字通り目にもとまらぬ素晴らしい速さのパスが可能になります。

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関連天賦スキル

体力

リバウンドに有利なステータス強化を優先すべし!

速度

★★☆お勧め!

試合時間の半分は守備です。そして、守備の基礎はフットワークにあります。
守備範囲を少しでも広くしたい場合、訓練の価値が十分にあります。

ただしCに限っては基本速度があまりにも低いため、MAX訓練したところで限界があり、PF夏樹のような守備範囲を望むことはまずできません。
また、「ダッシュ」を使えば一時的とはいえ広範囲をカバーできるため、必ずしも必須とは言い切れません。
もともとこのゲームのCはあまりに偏った能力の持ち主なので、弱点を補強する訓練よりも、むしろ「強み」を強調した訓練の方が存在価値が高まる可能性もあります。

限りなく★★★(必須)に近い★★☆(お勧め)とします。

筋力

★★★必須!

リバウンド争いのためのボックスアウト勝負において最重要ステータスで、PF夏樹を圧倒し、他のCからもアドバンテージをとるためには欠かせない項目です。

筋力を強化せずに、体の接触を避けつつ遠巻きにリバウンド参加するプレースタイルも可能ではありますが、そのスタイルの最上位にはPF夏樹が君臨しています。
リバウンド専門家としてCが起用されている以上、体の接触を避けているようでは限界があるでしょう。

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関連天賦スキル

ジャンプ

★★★必須!

リバウンドの「垂直距離」と「水平距離」を伸ばすためにも、MAX訓練必須のステータスです。

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関連天賦スキル

柔軟性

基本的に訓練不要です。
Cにおいては特にメリットを感じません。