C:センター

ルシオ
ジェーン
ジェイク
メイソン

一般的にチームで一番身長が高い選手であることが多く、攻守ともにゴール下で存在感を発揮する人種。
リバウンドを積極的に取りに行くことで、味方の攻撃回数を増やしたり、敵の攻撃回数を増やさせないことが主な役割です。
同時に、ゴール下での得点や、大きな体を活かしたスクリーンプレーによるオフェンス支援を得意としています。訓練すればミドルシュートも打てます。

PF:パワーフォワード

バーバラ
ラン
黒澤
バード

インサイドで広く活躍するポジションです。
ゴール下でプレーすることが多く、最も成功率の高いダンクシュートを得意としている安定した点取り屋です。
訓練すれば、ミドルシュートも得点源になります。
ゲーム内ではディフェンスやブロックも全ポジションで一番高いため、攻守にわたってタフな役割を担います。

SF:スモールフォワード

シャオミン
矢吹
ニーナ
ルカ
ハルキ

現代のNBAではチームのエースであることが多いポジションです。
ゲーム内では圧倒的な成功率を誇るミドルシュートと、ぶつかっても止まりにくい高い柔軟性を得意としています。
訓練すれば3Pシュートも打てる、SGの次に優秀なシューターで、ダンクやレイアップさえ狙えるオールラウンドな得点手段を持つスコアラーです。
チームオフェンスの中心的存在。

SG:シューティングガード

BANG
ショーン
レイカ
アイリーン

ジャンプシュートを得意とし、PGの補佐を担うポジションです。
3Pシュートがずば抜けて得意で、ミドルシュートも優秀、かつ、ドライブスキルも使えるため、SFと同じくチームのエースになれる得点力を持っています。
パスも優秀なため、得点力のある司令塔としても活躍が期待できます。

PG:ポイントガード

KING
ヒジョン
ソヨン

一般的にオフェンスでパスの起点(ポイント)となるポジションで、チームの司令塔、コート上の監督などと呼ばれることもあります。
ゲーム内の場合、デフォルトでは得意な得点手段が無く、装備できるドライブ系共通スキルもありません。代わりに、高い機動力と独特なパススキルを持っているため、それらを駆使してディフェンスの隙をつくオフェンススタイルになるでしょう。
守備力が特に高く、鍛え上げたスティールは理不尽なほどの威力を発揮するため、チームディフェンスで頼もしい存在になります。